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先週ミラノに帰ってきたら友達から
「エッセルンガ(スーパー)のポイント、来月までで0になっちゃうよ!」
と忠告を受けまして。
確かにレシート見たら3月17日までで、1年間の分のポイントが0になってしまう。
おお、どうしましょう。

何に変えようかなあ、とサイトを覗いてみるも、別に欲しいものないし……

ひとつ、カシミヤのダブルサイズの毛布が、あと100ユーロだしたら買えるのをダンナに提案したら、却下。
うちの掛け布団、ものすごーくあったかくて、この暖房のきいたミラノの家だと暑いくらい。
日本でもちっとも毛布の必要性を感じなかったので、却下もわかるんですがね。
でもカシミヤ100%の毛布なんて、ステキじゃない?
と未練はつきないけど、どう考えても不要なものだから、そのままポイントを買い物で使うことにしましたよ。

1000ポイント=10ユーロ

おお、なんか日本のスーパーのポイントよりいい感じ。
1年で11000ポイントも溜まってたので、日本円約11000円分のお買い物ができますことよ♪
日本だとポイント分を商品券に変えて、とかめんどくさいけど、ここはそのまま「このポイント使いたいんですけど」って言えばOK。

イタリア在住の皆様、エッセルンガのポイント清算お忘れなきよう!!
(去年ちっとも知らなかったのよ〜!!!)
このルネッサンスの王者の街には、今も昔も変わらず、メディチ家の豊富な資金から生み出されもたらされた芸術品がどっさりございます。
ウフィッツィのビーナスの誕生だったり、
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アッカデミアのダヴィデ像だったり。
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でもたった2日の旅行。
ムスコの嫌がる美術館巡りなどわざわざしなくてもいいでしょう、ということで、街探索も兼ねて3人で 走ってみました
フィレンツェ日曜日の朝。

いやあ、石畳がぼこぼこ!
総足裏マッサージ状態ですよ!
数百年前のそのままなのかしらん?
めくれあがっているところにつま先ひっかけたら、もれなくこけて怪我の大惨事になるの必須。
ものすごく気を使って走り出しましたさ。
ただ歩いていたら気づかないことも、いろいろ気になるもんですな。

まだ時間が早かったから(それでも9時だけど)そんなに観光客もいず、フィレンツェの有名どころを走り抜けるのって、なかなか壮快。
ミラノにくらべてずいぶんゴミも落書きも少なくて、目に映るものが汚くないっていいわ。
貴金属店がずらりと軒を連ねるポンテヴェッキオも、ぴゃーっとね。
アルノ川のほとりは他のジョガーも結構いて、ばっちりジョギングウエアのシニョーラから「がんばって!」と励まされましたさ。

これ、なかなかいい観光ですことよ、みなさま。
特に子供連れには。
もちろんシューズからなにから持って来なきゃならないけどね。

続く。
by kyokokyoko0504 | 2012-02-29 05:58 | おでかけ
またこの街並を見に来ました。
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フィレンツェです。
もう日本に本帰国するムスコと家族3人で旅行するなんて、この先無いかもしれないから(>_<)
かあさん、結構涙涙ですよ……

ここにはその昔、新婚旅行で来たんだけど、旅行直前になんと妊娠発覚。
佐倉の産婦人科のおばあちゃん先生が「大丈夫大丈夫。次、いつ行けるかわからないんだから、行っときなさい」と太鼓判押してくれたからGOしたんですけどね。
強烈な悪阻に苦しみましてね。
(今思い出しても気持ち悪い)
結婚してすぐには、お互い旅行にいけそうもなかったから、時期をずらしたのが災いしたんですのよ(とほほ)。
トスカーナにきたっちゅーのに、折角のワインは呑めないわ、革製品の臭いで気持ち悪くなるわ、で悪阻にまつわる鮮明な記憶と、それ以外にきれいに分類されたハネムーンだったわけです。

その中でも、なぜか登ったDuomoのクーポラ。
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16年前、若かったのね、ワタクシ……
妊婦お疲れ!って感じですよ。
こんな狭くて蹴上げが高い階段室を好き好んで上り下りしたんだから。
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いやあ、こんなところに人生2回も来るなんて。
おばあちゃん先生!次はないどころか、また来ちゃいましたよ!
それどころかイタリアに住んでますよ、ワタクシf(^^;

続く。
by kyokokyoko0504 | 2012-02-28 07:35 | おでかけ
ミラノに戻ってきて全く寒くないことに驚いていたんですが、5日経って実感。

もう春です。
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うちの椿。
去年の秋から蕾をつけていたのにちっとも咲かないで、このままかい?と思ってたら、ようやく花開き始めましたよ。

こんなに暖かいのに(最高気温17℃)、イタリア人たらまだ ダウン着てマフラー巻いてる んだけど。
キミタチの体温調整機能はどうなってるんだい?
日本滞在中、何もすることがない(何も出来ない)ハハは、実家で走り込みをしていました。

というのは半分冗談で半分本当。
1回8kmくらいを週に5度ほど走っておりました。
だって走ってるといろんな邪念が払われるというか、何にも考えなくなるというか。
2ヶ月、ただいらいらするだけだったからね。

そしたら今まで自分の身体に組み込まれていた「5km走るのが普通」だったジョギングの距離がすっかり延長され、本日初めて15km走ってみました。
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いい感じに脹ら脛が張っておりまする。
もうちょっと走れそうではあったのよね。
やっぱり20kmにtryするべきですな。

1年半近くここに住んでいて、こんなすぐ近くに走るのに最適なところがあるなんて知らなかったわ〜なジョギングコースも見つけましたよ。
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ま、ここに行くのに2kmくらいはあるんだけど、でも奇跡的に排気ガスの道を通らないで行けることも発覚。
今日はよくわからず1周半走る感じだったから、素直に1周にしたらちょうど行き帰りあわせて10kmくらいかなあ。
また明日走る根性あったら、計ってみます。



そしてさすがに15km走ったら、消費カロリーも1000cal越えるのね!
大阪から東京に移動し、数日間友人宅に寄生させてもらい、昨日ミラノに戻ってきました。

今回は1月に就航した「羽田←→フランクフルト」便利用。
午前1時羽田発、午前5時半フランクフルト着。
本当に寝てたら着く、というある意味理にかなった時間帯での移動でした。

ダンナのマイレージ利用で、ビジネスクラスにアップグレードしてもらい、最新機材でのフライトはああ極楽極楽(^^)
ただあまりにも低姿勢でのサービスに、逆に背中がこそばゆい、というか、ワタクシには分不相応だわ、というか……
もっと普通でいいのにね。

機内はガラガラだったんだけど、まわりはほとんどビジネスマンで、乗り込むなりとっとと寝間着に着替えて、布団被って爆睡、朝、顔洗って朝ご飯食べて、またスーツ着て「働く人」の顔になって出て行く姿は、これでこそこの飛行機を使う意義のある人たちだなあと思いましたよ。
うちのオットもこうやって仕事にいってるんでしょうな。

フランクフルトからまたミラノ行きに乗り換えて、マルペンサに着いたなら、またまた一個荷物が出て来ない!(-_-;

またロストかよ……(去年の3月参照)と、うんざりしてオフィスに行こうとしたら呼び止められて

途中で落としてるかもしれないから見させてくるわ。それでもなかったらオフィスに行って」

さすが世界にロスト率で名高い、イタリアミラノマルペンサ空港!!
そしたらね、ありましたよ。
出てきましたよ。
本当に途中で落とされてたのね……
まともに普通に仕事しろ!!

そしてそして、空港のカート利用に1ユーロ搾取しようとする、がめついマルペンサ。
ユーロが入っている財布、スーツケースの中だよ……
あーあ、この大荷物どうやって外まで運ぶのか……
と思案してたら、ムスコ、販売機をがんがん揺らし、1ユーロコインget。
ちゃんとカート1台押して戻ってきましたさ。
こういうところが海外暮らしの逞しさ、かもね。
自販機は蹴飛ばすのが当たり前???
ま、そんな国です。

戻ってきたらミラノは全然寒くなくて、ちょっと期待はずれでございまする。
氷点下の世界を覚悟してたんですけどね。
とにかく家の中がまだクリスマスなのを今日中になんとか片付け、いろいろ仕事しなきゃ!!
これはミラノ生活とは関係ありませんが、子供を連れて海外へ赴任し、高校受験をさせた者としての、顛末記です。
もし将来高校受験というキーワードで検索されて、この記事にいらっしゃった方のため、多少情報を落としておくのが、先にやったものの努めだと思うので。


キーポイント 学校選び

まず、ワタクシ達は子供だけ日本に本帰国させる、という方法を選びました。
なので学校は 寮がある ことが大前提。
後になってみれば、そこに落とし穴があったとも言えますが……

日本で一番日本国籍の帰国子女を受け入れ、かつ寮がある共学の学校は、京都の同志社国際です。
うちはここも受けましたが、もう1校立命館宇治も受験しました。

ヨーロッパに住んでいるものとしては、できれば受験は近隣諸国でやりたい。
同志社国際は単願で特別推薦という方法であれば、ロンドンで受験し、100%合格します。
関西に基盤がある方ならば、絶対お得だと思います。
ただ併願ならば、京都での受験のみとなります。
立命館宇治は併願でもロンドンで受験できます。
この2校は12月までに決まるため、親としては一安心、です。

ただ我が家は関東に帰るため、できれば東京、埼玉の高校に進学して欲しい。
そして高校生活で部活を満喫するためには、大学付属の高校でないと難しいという現実。
そこに加わる 寮必須という条件。

最初はICUを考えました。
でもここは寮があるとはいえ、土日は閉寮!(何のための寮?!)
さよーならーと候補から消え、残るは早稲田大学本庄高等学院。
本当にココだけだったんです。
ココしかなかったんです。

当初のムスコの成績ではちょっと難しいレベルだったのですが、彼のポテンシャルはあると見込み、冬は日本に帰して、塾の直前講習会に放り込み、約2ヶ月合宿。
1日10時間以上勉強してたらしい。
おかげさまでぐんぐん伸びて行き、受験前日では塾からは「大丈夫でしょう」との太鼓判をいただくところまでは来ました。

でも、ダメでした。

原因はケアレスミスの連発。
もうどうしようもない、本人のミスです。
そのケアレスミス込みが本人の実力だということは、受験をやってきた人間としてはよくわかりますがね。
ただ、どうしても関東の学校に行かせたいのであれば、他も受ければよかったんですよ。
そんな当然なこと、それがミラノにいたら分かりませんでした。

日本で早慶の付属を狙うのならば、5校全部受けるのが 普通 なんだそう。
5校受ければケアレスミスしないで、実力発揮できるところも出てくる。
それを知ったのは、もうワタクシが日本に帰ってきてからでした。

もっと前から親が日本にいれば、きっと塾の先生が「5校全部に出願しましょう」と言ってくれたでしょうが、中学校の先生にそれを求めるのは無茶な話。
そして日本←→イタリアの郵便事情を考えれば、12月にばたばたと願書を取り寄せ、内申書を書いて、なんてことも無茶な話。

でも一発勝負はやっぱりあまりにも危険でした。

もし、今後同じように子供を関東に帰したい、早慶の付属に入れたいとお考えの方がおられましたら、これは絶対です。

早稲田本庄・早稲田高等学院・早稲田実業・慶応義塾・慶応志木

は全て願書を取り寄せて、内申書を書いてもらい、出願するべきです。
(女子ならば4校)
(慶応湘南藤沢は、帰国枠では英語がネイティブレベルじゃないとお話しにならない)
ここにものすごい体力もお金も必要となるとは思いますが(家族が東京に住んでいれば別ですが)、ワタクシの最大の後悔はこれにつきます。
全部受けていれば、どこかにはひっかかったかもしれない。
逆に言えば、この全てに落ちたら、それはそれで納得出来る。
親も子供も納得出来る。

寮はないかもしれません。
でも寮無しでも通学は可能です。
3年間親が帰国しないとなればそれもどうかと思いますが、JOBAの寮から高校に通うことは全く無理ではありません。

寮が無いから、の理由だけでその可能性に目を瞑ってしまった自分が本当に情けない。

ムスコに「全部受けさせてあげれなくてごめん」と謝ったところ、彼は「2ヶ月前だったら、いろいろ理由つけて、ココはイヤだココはイヤだと言ってたはずだから、いいよ」と言いますが、「でも今なら出しとけばよかった、って思うでしょ?」には頷きましたね。
子供が嫌がろうが、親としては出すべきだったんですよ。
そしてそれは海外赴任中の母親として当然の義務だったんだ、と痛感しています。

うちのムスコはひきずらないタイプなので、今はもう開き直って、次の高校生活のことを考えていますが、ワタクシの方がなかなかキツいですな。

海外からの受験は、情報収集力の差が物を言います。
餅は餅屋。
塾の先生にはどんどん相談して、情報を得て下さい。

来年同じようなことで泣く子供がひとりでも減りますように。
by kyokokyoko0504 | 2012-02-14 02:16 | 日本
残念ながらムスコ、第1志望には届きませんでした。
我が子ながら、2ヶ月よくがんばったと思います。
ものすごい勢いで勉強したそうですし。

さあ、3月彼には何をさせればいいのかしら。

ミラノに帰ってやることないなあ……
by kyokokyoko0504 | 2012-02-12 12:13 | 日本
シベリアからの寒波でヨーロッパも大変なことになっているようで。
今朝の新聞にDuomo前で雪かきしている写真が載ってました。
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なんだか久しぶりのDuomoですな。
しかしこんなに人がいないDuomo広場も見たことがないわ。
フランクフルトも−10℃になっているみたいだし。

それに比べたら、大阪は平和なもんですよ。
外出したらお金かかるからf(^^;家に引きこもってますしね!
どこにもほとんど出かけず、ご飯作って本読んで編みものして走って、の生活を1ヶ月しておりました。

そしたら

減りましたよ!!

今のところ−3.5kg。


というのも、そもそも事の起こりは年末帰国寸前。

現在、国際線の荷物制限は23kg×2個。
以前より随分持ち込める荷物は増えたけど、1個のスーツケースに23kg以上は絶対入れてはいけない(入れたら超過料金)というルールになっております。
うちのスーツケースはだいぶ前に買ったものだから、パンパンに入れちゃうと30kg超えの超heavy級になっちゃうんですわ。
なのでスーツケース抱えながら体重計に乗って、重さを量ったら……

(*。*)

ひっくり返りそうになりましたさ。
夏にあんなにがんばって炭水化物抜きダイエットやったりして減らした分が、すっかり元通り。

確かにね、秋になってもういいや、と体重計に乗らなくなってたけど。
完全に夕食に炭水化物抜くことはしなくなってたけど。
ムスコの仮卒業式の写真が、ものすごーーーくデブに写ってたけど。

もう、自分に嫌悪感しか覚えない。
気持ち悪い。

結構内心打ちひしがれて日本に帰ってきたわけです。
顔は丸いし。
輪郭がボケてるし。
そして日本に帰ってきたらご馳走ばっかりで、いつも太るし。

いや、待てよ。
今回は2ヶ月近く日本に滞在。
それも実家。
ダンナやムスコがいるときにはご馳走三昧かもしれないが、ムスメだけとなれば、普通の食生活のはず。
それにミラノの友達が言っていた「日本に帰ったらいつも5kgくらい痩せるのよね〜でもミラノに帰ってきたらすぐに戻るけど」

これに賭けてみよう!(←本気に超切実)

そしたらね、最初の2週間で2kg減。
そこから月経周期の高体温期に入り減りにくくなり、それでも0.5kg減。
1ヶ月経過し2ヶ月目に入ってまた体重が徐々に落ちて行って、6週間目にて1kg減。


この間の特別ダイエット食=ナシ


ないんです。ホントに。
何もしていない。
確かに毎晩父が晩酌するので、実家はもう何十年も夜は炭水化物抜きの食事(芋類は除く)だけど。

何が違うって、やっぱり、朝食だと思う。

実家の朝食   ミラノの朝食
ご飯      パン(ハム+チーズはさみ)
味噌汁     野菜、卵
魚の干物    ヨーグルト
卵焼き
漬け物

このパンが曲者なのよ(>_<)
そのままで食べても美味しくなくて、ホットサンドにすればいけるからって、毎日毎日、大量のチーズを消費。
太ったのって絶対このせいだと思う!!!

日本に帰ってきて、ほとんどチーズは食べていません。
プロシュートに至っては全く口にせず。

そしてイタリアの食事と大きく異なるのが、夕食の支度時に1滴も油を使用しないこともある、和食の調理方法。
ミラノにいるときみたいに、サラダにオリーブオイルじゃんじゃんかけるなんてこと、ありえませんもん(T_T)
ほとんど自分で作っているけれど、ミラノにいるときと日本にいるときじゃ、メニューも違う。
使える食材も違う。

どうやら分かってはいたことだけど、ミラノでの食事はカロリーオーバー という事実を突きつけられましたさ。

イタリアに来て太った、という友人諸君。
それはね、カロリー過多なんですよ、残念ながら。
アジア人の我々には、あの食事のカロリーは必要ないんです。
ラテン人のヤツらと、きっと基礎代謝が違うの。

美味しいものはカロリー高いんだけどね!!!

ということで、バターもチーズもナシで、美味しくパンを食するために、パン焼き器を持ち帰ります(^^)
1斤の食パンを製作するのに必要なバターはたったの10g。
1枚のトーストに塗るバターより少ない。
これなら日本の白ご飯とたいしてかわりないでしょ。

とにかく日本滞在中にめざせ−5kg。
そしてミラノに戻っても太らない。

今年の目標はこれに定めさせていただきますf(^^;
by kyokokyoko0504 | 2012-02-06 12:40 | 日本
昨日はミラノも雪のようですが、今日本は日本海側タイヘンなんですよ!
ものすごい大雪で。
連日トップニュースは雪情報。
秋田では岩盤浴中の方が雪崩で亡くなっているし。

大阪は雪はほとんど降らないけれど、まあ、寒いです。
最高気温が一桁前半、というのは、なかなかない状況ですので。
ここ40年間で一番の寒波が来てるそうな。


このフレーズ、聞き覚えあるなあ……


思い起こせば、2009年〜2010年冬。inドイツ。
ここ何十年で一番の大雪に見舞われ、フランクフルト市が用意した融雪のための塩が、年内で無くなりタイヘンだったこと。

2011年夏。inイタリア。
ここ何十年で一番の熱波がアフリカからやってきて、連日40℃超え。
高温警報でイタリア地図が真っ赤っかだったこと。

そして2012年冬。in日本。
ここ何十年で一番の大雪。寒波。


ワタクシが行くところ行くところで毎年異常気象って、どうよ……
by kyokokyoko0504 | 2012-02-02 15:53 | 日本